6/30(金)

先日、前期と後期の成績開示の結果が返ってきた。

 

前期の広島は、思った通り、二次の英語がとてつもなく足を引っ張っていた。国語は手応えがあったのだが、思ったより点数が出ていなかった。英語さえできていれば…と思っていたのだが、実はそれでもダメだったようだ。あと少しのところまで行けたと思っていたのだが、残念だった。

 

後期は、もともとセンターの点数の時点で余裕で合格すると思っていたこともあって、小論文は力を入れていなかったため、点数は悪いと思っていたのだが、なぜか9割取れていた。採点が甘かったのか、ちょうど上手く書けていたのかわからないが、とにかく意外で、結構嬉しかった。教育学部のもうひとつの方の学科の合格者最高点より上だった(ほんの少しだけだけど)のは、少し自信になった。

 

おそらく教育学部の後期合格組では一位だと思う。まだまだ大学生活は長い。大学院に行くまでまだ時間はある。たくさん努力して、もっと上を目指したい。